2015年7月31日金曜日

日本のCERN 爬虫類組織大阪大学レーザーエネルギー学研究センター

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爬虫類組織大阪大学レーザーエネルギー学研究センター、歴史上、最も強力なレーザーを発射。2千兆ワットのレーザーだそうだ。これは地球上の全電力に相当するものらしい。

一体、何に使うつもりなのか?もちろん軍事的にだ。そして宇宙兵器としても使える。光の銀河連邦のスペースシップを打ち落とすため。


地球上の全電力に相当する2千兆ワットを平和利用して、国民の皆さんにフリーエネルギーとして供給するという頭は、残念ながら爬虫類人達には無く、ひたすら破壊の道へと歩むのが極悪爬虫類人達の特徴だ。

しかし彼等が軍事的に使用しようとしたら、もちろん光の銀河連邦は無力化する事は十分できる。つまり実験はできても使用はできない。この事に、いまだに爬虫類人達は気がついていない。

もう兵器は使用できないのだ。それは拳銃やライフルについても言える。私が外出すると、必ず1発か2発は、パーン!や、タタタタッ!という音が聞こえる。幾ら撃っても、弾が飛ばないと分からない爬虫類人達も馬鹿だ。

その証拠に大手銃メーカーのコルトが倒産した。陸軍との契約が切れ、更新されなかったためだという。陸軍が、弾が飛ばない銃を買いだめしても無駄だという結論を下したのだろう。私の家の近くにある銃ショップも閉店状態で、開店しているのをめったに見ない。

南北戦争時に建てられた拘置所ボルティモア・ジェイルが閉鎖に決定


上の建物、一見、古い教会の様に見えるが、南北戦争時代あたりに建てられた拘置所だという。内部は現代の拘置所として機能するには、あまりにも古すぎる。その悪名高き拘置所が閉鎖されるという。

注目すべきところは、ボルティモアのあるメリーランド州の州知事は、この拘置所を閉鎖し解体しても、新しい拘置所は建設しないという。

光の銀河連邦からの情報によると、生活のお金のために犯罪を働いた様な、他人に危害を与える可能性の少ない人々は、すべて拘置所、または刑務所から開放されるという。そう、もう拘置所の建設はしなくていいのだ。ほとんどの受刑者達は解放されるのだから。

実際に米国では、オバマ大統領が「大麻所持で逮捕された受刑者を刑務所から解放する」という書類にサインした。そして次々に大麻所持で捕まった人々は刑務所から出所しているという。

NESARAお金のために犯罪を犯さなくてもいい社会が、すぐ目の前まで近づいて来ているという事だ。

カルフォルニア州ロングビーチで地下変電施設が爆発 大停電



カルフォルニアの電力会社の名前はエジソン。そうトーマス・エジソンから取った名前。爬虫類人エジソンは偉大な発明家として有名だが、実は彼はニコラ・テスラからフリーエネルギーの発明を盗んで、彼の属するイルミナティに渡し、そしてニコラ・テスラのフリーエネルギーはイルミナティによって隠蔽された。もしニコラ・テスラのフリーエネルギーが普及していたならば、今頃、私達は電力会社にお金を払わなくてもいいはずだった。

そうトーマス・エジソンはニコラ・テスラのスパイであり、彼の発明を盗んだコピーキャットであり、フリーエネルギーを隠蔽した犯罪者なのである。そのトーマス・エジソンを偉大な発明家と教える学校に、子供達を送る事に抵抗を感じないか?学校で教えられているほとんどの事が嘘なのだ。

無料であるはずの電力を売り、庶民から金を搾り取っている会社、それが電力会社であり、もちろん爬虫類組織である。東京電力を見てみればわかるが、いかにドロドロとした嘘八百の会社か分かる。

そんな会社の地下変電施設が爆破され大停電になった。光の銀河連邦による一掃キャンペーンの一部と見て間違いないだろう。

シカゴ 爬虫類人秘密地下基地があるスタジアムを光の銀河連邦が一掃



シカゴにあるソルジャースタジアムが、突然、緑色の光に包まれ、そして光の銀河連邦のスペースシップが現れた。そう、この緑色の光は、光の銀河連邦のダイレクト兵器であり、地下にある爬虫類人の秘密基地を一掃していたのだ。


下のビデオは2011年に、テキサス州ダラス・フォートワースのレプティリアン軍事基地が、光の銀河連邦に一掃された時の映像。

レプティリアン三笠宮 彬子様 人間ホログラム失敗






日本赤十字社のオーナーのドラキュラ天皇家 「あ~ぁ!人間の姿でいるために飲まなくてはならない人間の血が足りない~!」

レプティリアン雅子様 爬虫類人シェイプシフター


爬虫類人の縦線目ん玉、そして指が長~く伸びる。人間では無い証明。

2015年7月30日木曜日

有名なフリーダイバーが世界新記録を塗り替えようとしたが死亡!


http://abcnews.go.com/blogs/headlines/2013/11/free-diver-nick-mevoli-32-dies-while-attempting-new-depths-in-bahamas/

バハマ諸島のロングアイランドにあるディーンズ・ブルーホールで、フリーダイバーの深潜り大会があった。このブルーホールは、悪魔が棲む穴という事で、地元の人々もあまり訪れない場所だという。地元の人々は「あそこに行ったら死ぬよ!」と言っていた。もっとも深い所では200mくらいあるという。そして、地下には鍾乳洞と繋がっているという。

最も有名なフリーダイバーのNick Mevoli 32才は、新記録樹立に挑戦した。彼は約70m下降した所で、なにかのトラブルに巻き込まれたらしく、引き返そうとした。しかし、その直後、気を取り直して再び潜り始めた。約3.5分後に戻ってきた時には、目ん玉は膨らみ、そして気を失っていった。彼はそのまんま、二度と生き返る事はなかった。

フリーダイビングは、酸素ボンベなしで素潜りするスポーツで、かなりの危険が伴う。100m素潜りすると水圧で、肺の大きさがフットボールの大きさからピンポン玉の大きさに潰されるという。

亡くなったNick Mevoli は、初めて100m素潜りの記録を樹立したフリーダイバーであった。



米国立癌研究所 大多数の癌治療で死んでいった患者が癌を持っていなかった可能性を指摘

National Cancer Institute report admits millions have been falsely treated for 'cancer'

http://www.naturalnews.com/042789_National_Cancer_Institute_false_treatments_misdiagnosis_epidemic.html#ixzz2jop95nUN

cancer

米国立ガン研究所の調べによると、大多数のガン治療(猛毒マスタードガス入り抗癌剤、放射能治療、内臓摘出手術など)で死んでいった患者の大多数は、始めっからガンなど持っていなかった事を発表した。

大げさな診断と誤診が、健康な人々をガン治療に送り出した主な原因であるという。

ほとんどの腫瘍は良性のものであり、悪性のものはほとんどなかったという結論だった。それを医師が悪性と断定し、健康な人々は、猛毒マスタードガス入り抗癌剤、放射能治療、内臓摘出手術などのガン治療を施されてしまったという。

米国立ガン研究所の調べによると、ガン治療こそが主なガンを引き起こす原因だと言う。ショッキングな米国立ガン研究所の発表だが、真実は、健康な人々をガンだとそそのかし、猛毒マスタードガス入り抗癌剤や放射能治療、内臓摘出手術を行うことにより、健康な人々が本当のガンに罹って死んでいった事だ。

医学界では、実際には良性の腫瘍と悪性の腫瘍は判断できないわけだが、良性か悪性か判らなくても悪性腫瘍と診断し、色々なガン治療を行うのが通常の診断としている。

その裏には、もちろんイルミ爬虫類人の人間に対する人口削減政策のニュー・ワールド・オーダーと製薬業界と医療業界の金儲けがある。

病院の門をくぐったら、二度と生きては帰れない事を覚悟すべきだ!