Thursday, February 19, 2015

「イスラム国 楽器を燃やす」の撮影現場は米国




↑上の画像の人物の顔を見てもらえば分かりますが、肌の色が浅黒いアラブ人ではなく、完全に米国の白人ですね。


↑上の画像のロケ地は米国です。その特徴は赤い土。そしてセージsagebrushヤマヨモギ)の茂み。

米国の地質学的な特徴は、なんと言っても、この赤土。この赤土は米国の南部を網羅しており、アリゾナ州からジョージア州にまで幅広く広がっています。


↑私の住むフロリダ州から北にドライブし、ジョージア州に入ると、一番の変化は土壌の変化です。砂地から赤土にへと変化するのです。

そしてこの赤土は、アリゾナ州までも広がっています。私達がフロリダからアリゾナ州までドライブしてキャンプの旅に出た時に、やはり、この赤土はアリゾナ州まで延々と続き、岩山まで赤土でできていましたね。

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ISISの本部があるアリゾナ州の様な、米国の乾燥地域では、その赤土の上にセイジの茂みがありますね。アメリカインディアン達は、昔から、このセイジの葉を薬用として重宝していた様です。

2 comments:

  1. オバマ「洗脳を終えきっていない若者は過激な真実に目覚めやすい」

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  2. セージは空間や石の浄化にも使われますね。
    火で炙った煙が余計な波動が消して元の清浄な状態に戻すようです。
    乾燥セージにそれだけ力があるのですから生きたセージは凄そうですね。
    よくこんな所にISISは本部を作りましたね。侵略生物だから地球の自然界のエネルギーに疎いのかも(笑)
    人間の姿を装った肉食爬虫類型侵略生物が浄化されますように。

    アリゾナの赤土といえばパワースポットで有名なセドナとかもそうですね。
    地面からの強いエネルギーは人の本質を表面化する働きがあるようです。
    聖地だからと仲良く移住した夫婦がお互い気づかなかった本質を知って耐えられなくなって離婚するケースが多いらしいです。
    爬虫類人は真実を暴く性質を持つ地球のエネルギーを浴びながら何やってんだか状態(笑)
    爬虫類人が爬虫類人らしく猿芝居やってるんでしょうけど、人間を騙すのは通用しなくなってくるでしょうね。

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