Tuesday, February 17, 2015

ハリウッド映画 ISISエジプトのキリスト教徒殺害シーン グロ注意

こちらでハリウッド製作ISISエジプトのキリスト教徒殺害シーンのフルバージョンが見れます。映画ですがグロのシーンが多いため、気の弱い方にはお勧めできません。
http://nieuws.thepostonline.nl/2015/02/15/schokkende-video-onthoofdt-21-koptische-christenen/


どう見ても砂漠地帯リビアのビーチには見えないですね。もっと雨量が多い場所に見えますね。ハリウッドの近くのマリブの辺りのビーチに、こんな感じの場所がありますよ。しかも水際ばかり映って、陸側がどんな感じなのか映っていないですね。つまり、ロケのあった撮影地を隠したいために、陸側を映していないのでしょう。

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↑カルフォルニア州ハリウッド近辺のマリブの海沿いの写真

米国のビーチ沿いは、ほとんどが私有地であり、私達がビーチにアクセスできる場所は、本当に限られている。つまり、爬虫類人所有の広大な私有地内にあるビーチで撮影すれば、誰にも見られずに撮影できる。

映画撮影用の高い所から撮影できるゴンドラをビーチに持ち込んだ?それとも、このビーチの脇は、高台になっているのか?

この男、撮影監督の方を見ているのか?何かのサインを待っている?そしてスタッフから「見るな!」と言われたらしく、「あぁ、見てはいけないのに見てしまった。失敗した!」という様な素振りをしている。

この男、よく見ると、目がシェイプシフトしている。縦線が入っているのが、あなたには見えるだろうか?

そして問題の首切りのシーン。上のビデオの331で出てくるシーンだが、他の人々よりも一足先に首を切られ、胴体に乗せられたところだ。首を切った手にも、ナイフにも、そして切ったばかりの首が置かれている胴体の服にも、血は見当たらない。

こちらは0.5秒にも満たないサブリミナル的にインサートされた、首が切られ首の内部の組織が見えるという設定のシーン。首の内部の組織は、ただ単なるそういった内臓的なものを着用しているだけ。しかも、首の下に滴っている血自体が少な過ぎる。ほとんど服には、数滴の血しか付いていない。首が切られ、首の中にある内臓的なものが見えるほど、首がパカっと開いてしまったのならば、切断された大動脈から数滴の血で足りる事はないだろう。

これらの首切りシーンでは、首をギコギコ切っている時に、血が首から滴っている程度の流血しかないが、実際に首の大動脈を切ったら、血がスプレーの様に飛び出してくる。最低でも1~2メートル先にも血しぶきが飛ぶのだ。血流は心臓からパンプされていて、血圧というものがあるからだ。大動脈を切断して、首から真下に血が滴り落ちるというのは現実的ではない。ただ単に、首のあたりに血糊の入ったバッグを着用しており、それに穴を開ける事により、血が真下に滴り落ちているだけだ。

こちらが、やたらと説教を垂れている男。クリスチャン(役)の首を切り取ったばかりなのに、手は血に染まっていない。ナイフにも血がついていない。着ている服にも、返り血をまったく浴びていない。

こちらが血溜り。血にしては、色が明るすぎる。

「イスラム国」=イスラL国という人喰い爬虫類組織は、一体いつまで、この猿芝居を続けていくつもりなのか?いい加減に、飽き飽きしてきた。安倍がイスラエルに謙譲した何十億という皆さんの税金も、こんな猿芝居製作費用に当てられている可能性が大です。

4 comments:

  1. 以前、爬虫類人の行動には発達障害を疑うとお伝えしましたが、もう一つ当てはまる症状を発見しました。

     実は私も自分が発達障害があると認識する前に体験したことなのですが、とにかく人生が退屈に思えて仕方がないのです。症状の深刻な人になると、退屈を感じる感覚を鈍くする精神薬を服用することもあるそうです。

     ADHDの症状―好奇心と独創性
    http://kokoromasic.com/repoat/73_adhd9.html

    「ADHDの患者には新奇追求傾向、新奇探索傾向と独創性が見られます。 新奇探求傾向、新奇探索傾向とは、 簡単に言うと新しいことを探す好奇心の塊のようなものです。

    ADHDの患者は基本的に飽きっぽく、退屈に耐えるのが苦手です。 古くからある決められたやり方や手順を嫌い、 常に新しいこと、熱中できることを好奇心の赴くまま探します。

    ですから、ADHDの人たちはいつも楽しいことを探し、 「退屈な人生には生きる意味がない」 「波乱万丈こそ本当に楽しい人生」などと思っています。

    自分の好奇心の向くところが危険なことであってもそんなことはお構いなしです。 退屈とは無縁のバンジージャンプや、リスクの高い投資、不倫、 ロッククライミングなど、危険度の高い挑戦に喜んで飛び込んでゆきます。

    ADHDの人は自分の興味や関心のない事柄に対しては 覚醒レベルが低下してボーッとなってしまうので、 自ら脳を刺激し、覚醒させるために こうしたスリルに走るのではないかと考えられています。

    同様の理由でADHDの人はコーヒー、たばこ、 覚せい剤などの刺激物に依存しやすいと言われています。」

    やはり、彼らの中で救えるレベルの人間は精神病院などで更生プログラムを受けた方がよさそうです。

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    1. 私自身もADHD気味ですけどね。ADHDの凝り性の性格が、爬虫類人暴露、そして嘘ニュースの暴露へと突っ走ってしまったみたいです。

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  2. 確かに、レプさんも特別な資質をお持ちのため、彼らの動きが手に取るように読めるのですよね!って、これでは褒め言葉になっていなくて申し訳ないですが(汗)ある意味、レプさんにしかできないお仕事かも…!?

     以前の記事は消えてしまいましたが、アメリカがどうやって貨幣奴隷制度から脱却するのか、興味深く見守っております。早く地球が健康体を取り戻せますように…。

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  3. This comment has been removed by the author.

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