2020年10月12日月曜日

レプティリアン政府イルミナティは10月24日にサプライズ・イベントを用意している

ブロッサム・チャイルドのメッセージを聞いている人々も多いと思うが、彼女が言うには、大統領選前には、ある発表があり、そして2回目の厳重なロックダウンが起こると言っている。光の銀河連邦からのメッセージという事になっているが、全く違う。彼女はダークサイドにお金で買われたみたいだ。ここ1〜2年、殆どのライトワーカー達が、ダークサイドに買収された。今、ブロッサム・チャイルドからのメッセージは、ダークサイドからのメッセージと言っていい。

つまり大統領選前に、トランプ政権から、ある発表があり、それで2回目の厳重なロックダウンが始まるというのがレプティリアン達の計画。

https://blossomgoodchild.com/11th-october/

これとマッチする情報を、他のダークサイドのエージェントからも聞いた。それは
10月24日に、ダークサイド(イルミナティ)に、あるサプライズの計画があるという事だ。

彼等の計画は、私の推測によると、「悪党達」の全員逮捕と言いながら、光側の民主党員、そして光の銀河連邦から来たグラウンド・クルー(私も含む)などをラウンド・アップするつもりだ。レプティリアン・トランプの言う「悪党共」とは、もちろん光側の事だ。つまりトランプから「これから悪党共(反レプティリアン派の人々)を全員逮捕する。」というアナウンスがされ、逮捕に簡単な様に厳重なロックダウンが始まるというのが彼等のシナリオだろう。そのシナリオが10月24日に実行されるという計画。

ハッキリ言って、彼等には、もうそんな力は無い。逆に言えば、ダークサイドはそれだけ切羽詰まっていると言って良いだろう。レプティリアンに支配されている米軍基地、宇宙軍基地は、光の銀河連邦のダイレクト・エネルギー兵器で、ドンドン破壊されている。レプティリアン達の家々も、ドンドン焼かれている。カルフォルニア州とオレゴンの2万件近いレプティリアンの家々が焼かれているのを見れば一目瞭然。

レプティリアン・イルミナティ(トランプ政権も含む)が10月24日に彼等のイベントを起こすならば、その前に、光の銀河連邦が自然災害のイベントなどを起こして、レプ達が何もできないようにするだろう。

つまりレプ達が切羽詰まって急げば、この世の終わりのイベントは早まるという事だ。

レプ達のイベント10月24日前に、非常に大きな災害が地球を襲う可能性大。地震、津波、火山大噴火に要注意!


3 件のコメント:

  1. オバマ、クリントン、ヒラリーなどの民主党議員は、あのイスラム国に資金提供していたりしました。(イスラム国はレプティリアン側の組織だったはずです。)
    バイデンに至ってはウクライナ疑惑や中国共産党、人民解放軍からの資金提供を受けていて真っ黒だと思うのですがそのあたりはいかがでしょうか?
    さらに、バイデン親子は幼児に対する性的虐待を行なっていた事が明るみになっています。
    ですので、自分は、民主党の方こそディープステートや中国との繋がりのある悪魔崇拝の連中だと思うのですが...

    トランプ大統領が所得税を払っていなかったのも、退役軍人の支援のために寄付を行なっており、それらの控除で支払わなくて良くなったからであり、決して脱税などを行なっていた訳ではありません。

    あと、アメリカは散々レプティリアン政権だと批判する癖に、中国などを批判しないのはなぜでしょうか?
    中国の方が、チベット、ウイグル、内モンゴル、法輪功の人々などを弾圧し、臓器狩りや不妊治療などで民族浄化を行なっている恐ろしい国なのですが...

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  2. バイデン親子はこのような犯罪を犯しております。
    https://vpoint.jp/world/usa/179056.html

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  3. なるほど、都合悪い事実は無視するんですね...笑

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