Tuesday, October 11, 2016

あまり報道されなかった北海道の台風10号の爪跡 やはり爬虫類人秘密地下基地の存在する場所だった

読者の方からの情報
http://blog.goo.ne.jp/1shig/e/a834282e183e5bc715be94e4891b32c4

北海道の十勝エリアの台風10号の被害は、あまり報道されなかったらしい。よく見ると、被害の酷い場所には爬虫類人秘密地下基地のあるエリアだった事が、画像などから判明した。

例によって爬虫類人秘密地下基地に電力を供給するソーラーパネル群が洪水で流された。ソーラーパネル群のある場所は爬虫類人秘密地下基地の存在する場所。

崩落した道路の下に、爬虫類人秘密地下基地の一部が見え隠れしている(赤矢印)。

私のブログで何回もトンネルは爬虫類人秘密地下基地の一部と述べた。彼等の秘密地下基地が崩壊し、巨大な穴が開いた場所に巨大な交通標識が...。

爬虫類人達の人間ホログラムやメイトリックスを放送している巨大アンテナの上には監視塔も付いている様だ。監視塔のある場所は爬虫類人秘密地下基地が存在する場所。

教会?公共の建物?の様に見える建物も爬虫類人秘密地下基地の一部だろう。

洪水で爬虫類人秘密地下基地への入り口や穴が露呈(赤矢印)。これ以上の浸水を防ぐために土嚢を積んでいる。橋ゲタも、かなり深くまで掘ってあり、爬虫類人秘密地下基地の一部となっている場所も多い。

この辺りの爬虫類人秘密地下基地を兼ねるトンネルは、すべて潰された模様だ。高圧線も爬虫類人秘密地下基地近辺に付き物だ。彼等の基地は相当の電力を必要とするからだ。

被害の酷かったエリアには秘宝館があったそうだ。エッチな爬虫類人達は秘宝館などを経営するのが大好きだ。

不気味な秘宝館の廃墟。彼等の秘密地下基地の一部だったに違い無い。

新トンネルができ、閉鎖になった不気味な狩勝トンネル。

日露戦争前後に建設された狩勝トンネルは硬い岩盤湧水に阻まれる難工事で「線路の枕木の数ほどの犠牲者が出た」といわれ、タコ部屋労働人柱の話も伝わる。

人柱とは、神に捧げるために、人々を生き埋めにする事であり、神と崇められた爬虫類エイリアン達は、人々が苦しむのを見て、その負のエネルギーを吸い、自分達のエネルギーに変える事ができるという。そして冷血非道な爬虫類エイリアン達が、工事がうまく行く様に守ってくれると信じられていた。

3 comments:

  1. 都内を大停電させた東電の『火事』。真っ黒い煙がもうもうと上がった。
    例によって地下。しかも35年もケーブルを取り替えていませんでした。という言い訳。わーウソっぽい言い訳!!!

    『火災が起きた施設は都内の変電所に送電するケーブルが入った地下トンネル。ケーブルは地下約6.2メートルの地点にあリ、』
    って、 爬虫類地下施設が光の粛清を受けたんじゃないの?正直に、言えないよね?

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  2. この巨大アンテナ近くの中学校の前にあります‼
    不気味に思ってました。

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  3. このトンネルの暗さは! オドロオドロしい悲しい黒い影を感じます。
    爬虫類はトンネル、橋などを作るとき、必ず人柱=とか言って、犠牲者をわざと出して、安全祈願とか言い、無辜のひとを生き埋めにしたりして来た。 そういうのを歴史だとか伝統とか言うのはもう終わりにしたいものです。

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