Monday, December 19, 2016

人間を殺すための軍事研究費が18倍に大幅に増やされる



まだまだ爬虫類組織は、光の銀河連邦と戦う気、満々だ。ハイウェイ脇のビルボードの宣伝は、現在、ほとんどが軍隊へのリクルート関連の宣伝ばかりだ。

政府という名の爬虫類組織の軍事ターゲットは、~国では無く、人間の一般人口だ。爬虫類人達は、人間達が彼等の敵である事を明らかにしている。


レプティリアン・インタビュー 爬虫類組織の狙い それは数千人の人間達を除いて、皆殺しにするはずだった!


一体、何が欲しいのですか?

オレ達は、あなた達の住む地球が欲しいだけさ。

なぜ共存しようとは思わないのですか?

あなた方がオレ達を殺すからだ。私達は、あなた達人間を殺さなければならない。

どの様に、私達を殺すつもりですか?

チップをインプラントする事によってさ。タイマーが終わった時に、あなた方全員が死ぬ事になっているのさ。インプラントが、あなた方全員を殺す事になっている。全員だ!

どの様に、人々がインプラントを体に埋める事に同意させるのですか?

人々はインプラントを欲しがる様になっている。オレ達は、紙幣を無くし、インプラントしたマイクロチップにより買い物ができる様にする。とっても便利だ。

そう、一旦チップがインプラントされたら、すべての人間達は死ぬのですか?

そうだ、全員が死ぬ。オマエらと関わらなくても良いようにな。何千人かの人間達は生きて残る様になっている。そして彼等を利用する。

爬虫類組織の軍事ターゲットの人間達が全員、死ぬ様に、知らない間にインプラントできる様な極小マイクロチップなどの兵器も、その軍事研究費の中に含まれている事だろう。その極小マイクロチップは既に、キットカットなどのスナック菓子や、フィラデルフィア・クリームチーズなどに含まれているという。

その他の食品的兵器と言えば、神経毒の味の素(調味料アミノ酸という表記。米国ではMSG。)と、やはり同じく神経毒のアスパルテーム(人工甘味料として知られているが、実際には化学兵器であったが、偶然に甘みが発見され、食品に混ぜられる様になった。)。

そう、加工食品=爬虫類組織の軍事兵器と言って過言では無い。だって加工食品を製造している会社は、すべて爬虫類組織なのだから。バカな人間達が、知らず知らずに、自ら食品的兵器を口にし、死ぬ事を、爬虫類組織は狙っているのだ。

兵器と言ったら、鉄砲やら大砲などの「バンバンバン!」と撃つ様な代物とは限らないのだ。そんなものを使って人間達を殺傷するというのは、大昔の話。

3 comments:

  1. 妻が食事を作るのが当たり前とされていた時代、夫が食べる料理に体に悪いものを少しずつ混ぜて殺す方法があったと聞いて、笑えないなーと思ったら、社会全体で行われている事なんですね(-_-;)

    ↓新たに巨大レプ像を作ろうとしていて胸糞
    ゴジラ、伊豆大島揺らす 町が像設置の計画に「高額」反対署名も (産経新聞) - Yahoo!ニュース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161217-00000093-san-soci

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  3. 世界情勢があるので、防衛費は必要かもしれんが、もっと年金や福祉にかね使え馬鹿政府

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