Friday, December 16, 2016

クリスマスのミュージカル・ダンサーが人食いクランパスにシェイプシフトする’瞬間

本田望結さんが華麗な滑り・・・渋谷に本場のクリスマス(16/12/16)


サンタクロースのトナカイさんと知られる人食いクランパス。実際に存在するかは、私自身見た事が無かったので、確信が無かったが、上のビデオで、クリスマス・ミュージカルのダンサーが、突然、ハンサムな男から、ツノの生えたクランパスにシェイプシフトしたのを見て、実際に人食いクランパスは地球上に存在し、人間にシェイプシフトして生活していると確信した。


上のANNビデオの0:30でシェイプシフト

下の画像は、ハンサムなダンサーが、突然、クランパスにシェイプシフトする瞬間。黄色矢印の男に注目!

次の瞬間、ツノの生えたクランパスにシェイプシフト!

ツノの生えたヤギの様に見えるが、人食いクランパス(サンタと一緒に遣って来ると言われている人食いエイリアン)だ。


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サンタは子供達を誘拐する人食い爬虫類エイリアンだった!

サンタの元祖はオディン、そしてセント・ニコラスと呼ばれている人食い爬虫類エイリアンだった。

そのセント・ニコラスの元となった神(悪魔)がオディン。もちろん人食い爬虫類エイリアン。太陽神(悪魔)であり、特にスカンジナビア辺りで信仰されていた。お酒の神であり、死神でもあったという。

そのオディンが、セント・ニコラスとして、悪魔教の人々に信仰されていたという。そのセント・ニコラスが一緒に連れているのがヤギの角を持つエイリアンのクランパス。

セント・ニコラスとクランパスは、12月25日に「悪い子は居ね~か~?」と言って、人々の家を回ったそうだ。良い子にはプレゼントをあげ、悪い子は連れ去ったそうだ。

これって、あの秋田に伝わる「なまはげ」と、全く同じですよね?同様に年末に「悪い子は居ね~か~?」と言って、人々の家を回ったという言い伝えになっているでしょ?そして子供達や若い女性達を誘拐して行ったという。つまり「なまはげ」=クランパスと考えても良いですね。
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つまり、ツノの生えた人食い爬虫類エイリアン達(鬼、または悪魔)による、人間の子供達の誘拐、そして生血を飲み、人肉を食うという習慣は、世界中にあったという事なのだ。それもクリスマスに。

そして、あのクリスマスの歌にも出てくる「ジングルベル」は、子供達を誘拐するセント・ニコラスと、その人食い爬虫類エイリアン達が持っていたベルが元になっているという。

つまり、爬虫類エイリアン達が彼等の食料の子供達を誘拐しに来た時に、そのベルが鳴ったという事だ。その時代の人々だったら、そのベルの音を聴いたら、震え上がった事だろう。「また、自分達の子供達が誘拐され、食べられてしまうのか...」と。

下のビデオの8:22から、北欧で行われている北欧盤の「なまはげ」クランパスが子供達を誘拐する祭り(=クリスマス)のイベントの様子。

2 comments:

  1. 変温動物だから、冬は活動が鈍るから、
    狩をせずに一網打尽、イベント化して、食料ゲットですか。

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  2. お宮に鈴が下がってますよね。あれって、お宮のしめ縄の下に赤ん坊とかを捧げて、鈴を鳴らして捧げ物を知らせ、宮のお堂の下から 爬虫類人喰いのけだものが出てき犠牲者を食べちゃったんでしょうね。

    昔の岩見重太郎は人身御供の娘に化けて、宮で待っていると、娘を食いに出てきた大ヒヒを退治したんですよね。人喰いの名残なんて、伝統でも何でもない。
    正義の時代になったからどんどん悪が暴かれて白日のもとに晒されたり悪人が罰を受けているから早く悪は滅びなさい。あと少し。皆頑張りましょう。

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