Wednesday, December 14, 2016

トランプが選ばれてから、やたらとロシアからのアクセスが増えた


トランプが大統領として選ばれてから、やたらとロシアからのアクセス数が増えましたね。ロシアが巨大な爬虫類大国という事なのでしょうか?

シェルダン・ナイドルは、プーチンが光の銀河連邦側と述べているが、その割には、プーチンと連動しているはずのトランプの人事に、再びエクソン・モービル会長という石油人事。トランプからは、全然、光の魂としての波動が伝わって来ないどころか、人食いドラコニアンという風格を保っている感じだ。

私自身は、トランプが大統領に選ばれた事により、光の銀河連邦はNESARAや、地球の5次元へのスムーズな移行は無理と判断し、大規模な地球のテラフォーミングへと向かって行く様に感じている。

6 comments:

  1. 私もそう思っています。ロシアと近くなることもいいことの兆しのような気がします。
    モービルはプーチン大統領とも仲がいいようですし、意外と深い意味があるのかもしれませんね。

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  2. いつだったか?リアルさん記事に プーチン大統領のシェイプシフト画像ありましたよね。。。
    昨日チラッとニュースで、プーチン大統領見たのですが なんだか本物じゃないような?顔が少し変わったように思えて、直ぐ見るのやめた程です。。。
    NASARAがGASARA( でしたっけ?)になるとか?中国の長老とか、ロシア=メッセージ=爬虫類組織濃厚かもです。。。

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  3. 日本の世界幸福度ランキングは未だ53位なんだとか。
    日本政府を影で牛耳ってきた創価、特ア、ユダヤのせいでしょう。
    個人的には、NESARAよりも先に上組織の極悪レプ達を早く一掃してもらいたい。

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  4. 熊本市役所で火事 書類など焼け2フロアが水浸し #nhk_news www3.nhk.or.jp/news/html/2016…

    nhk_news(NHKニュース)
    320RT15:01

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  5. 北斗晶さんの呼びかけには医学的に疑問がある<がんと診断されても信じるな>
    幻冬舎plus 12/18(日) 6:00配信
    近藤 誠

     乳がんの治療では、数あるがんの中でも、抗がん剤がもっともよく使われます。

     乳がんになると、十中八九、医者から「手術のほかに抗がん剤もやりましょう」と言われることでしょう。

     今回はそんな場合に備えて、抗がん剤治療(別名:化学療法)の意義や効果について検討してみたいと思います。

     最近、女性タレントの北斗晶さんが、乳がんの闘病生活を終え、テレビに復帰されました。以前と変わらぬ素敵な笑顔で、視聴者は皆、安堵したことでしょう。どうかこのまま再発せずにいてほしいと、僕も心から願っています。

     ただ、北斗さんは社会的な影響力が強いので仕方なく言うのですが、闘病中に「マンモグラフィ検査(マンモ検診)をうけましょう」と呼びかけており、それについては医学的にどうかと思いました。

     なぜならマンモ検診は、学問的・データ的には無意味とされているからです(その記事はこちら→「マンモグラフィ検査をしてもしなくても、乳がんによる死亡数は変わらない」)。

     データのキモはこうです。

     カナダで、40~59歳の8万9000人の女性を対象に、マンモ検診を定期的にうけるグループと、うけないグループを比べる“比較試験”をしてみたら、マンモ群の乳がん死亡数は変わりませんでした。

     また、グループ全体の総死亡数をみても、マンモ群のほうが多くなっていたのです。

     つまり結論としては、マンモ検診は無効で、命を縮める、ということです。マンモ検診はうけない方がいいし、もしうけて乳がんが発見されても、治療を断ったほうがいい、ということになります。

     ところが現実には、北斗さんの呼びかけをきっかけに、全国の女性たちが検診機関に殺到しました。それによって乳がんを発見された人たちは、何万人にもなるはずで、多くの人たちが乳房を失ってしまったはずです。これには同情にたえません。

     そういう経緯があるので、北斗さんの復帰によって、抗がん剤治療を決断する人がさらに増えるかもしれません。今回はそういった社会的な影響を考えてみることにしましょう。

     ※第43回へ続く。12月25日(日)公開予定です。


    ■近藤 誠
    1948年東京都生まれ。73年、慶應義塾大学を卒業。76年、同医学部放射線科に入局。79~80年、米国留学。83年より2014年まで同医学部講師。12年、「乳房温存療法のパイオニアとして、抗がん剤の毒性、拡大手術の危険性など、がん治療における先駆的な意見を、一般人にもわかりやすく発表し、啓蒙を続けてきた功績」によって「第60回菊池寛賞」受賞。現在は東京・渋谷の「近藤誠セカンドオピニオン外来」【http://www.kondo-makoto.com/】で年間2000組以上の相談に応えている。

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  6. 北斗晶は間違いなく闇の人もどきですね。

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