Wednesday, November 16, 2016

爬虫類人秘密地下基地トンネル拡張工事で一酸化炭素中毒 レプ作業員9人がトンネル内で倒れる



私のブログでしつこい程、何回も述べているが、トンネル=爬虫類人秘密地下基地であり、トンネル工事=爬虫類人秘密地下基地拡張工事というわけだ。

https://www.chugoku-np.co.jp/local/news/article.php?comment_id=298188&comment_sub_id=0&category_id=256
トンネルは下松市と周南市にまたがる長さ約15キロ、高さと幅が約2.3メートル。周南市の水越ダムから沿岸部のコンビナート企業に水を送る導水路。現場は入り口から1.5キロ。11日から水を引く作業を始め、この日はトンネル底部の古いコンクリートを削る作業をしていた。

そう、この爬虫類人秘密地下基地トンネルは、水越ダムから沿岸部のコンビナート企業まで繋がっている。その日はトンネル底部の古いコンクリートを削っていたという事からも、このトンネルは長い間、既に存在していた古い爬虫類人トンネルという事になる。

爬虫類人秘密地下基地の入り口には、必ず有刺鉄線のフェンスがある。そして立入禁止のサイン。

グーグルマップで見つけた爬虫類人秘密地下基地の入り口
https://www.google.co.jp/maps/@34.1629343,131.9092495,3a,30y,44.03h,100.25t/data=!3m6!1e1!3m4!1shm7rih52aCIu391O2j52kA!2e0!7i13312!8i6656

下の画像の小さい建物が爬虫類人秘密地下基地への入り口なのだろう。

こちらは周南市にある水越ダム。私のブログで何回か述べたが、ダムは爬虫類人秘密地下基地施設の一部。つまりダムのある場所=爬虫類人秘密地下基地のある場所。そのダムを管理しているお役所も、もちろん爬虫類組織。

ダムの南側には、爬虫類人秘密地下基地の地表施設であるゴルフ場が多く存在する事が分かる。

採石場と呼ばれている爬虫類人秘密地下基地建設現場。地下建設で出てくる大量の土砂を効率的に処理する場所、それが採石場だ。その隣にはダム。

水越ダムからの秘密トンネルが存在するコンビナートでの、奇妙な建物と、爬虫類人秘密地下基地に電力を供給しているソーラーパネル群(赤矢印)。
https://www.google.co.jp/maps/@33.9831716,131.8825467,2458m/data=!3m1!1e3

結論を言えば、もう爬虫類人秘密地下基地拡張工事はできないという光の銀河連邦からのメッセージだろう。

1 comment:

  1. お疲れ様です
    いよいよ最後の審判の日が来ますかね
    わくわくしますね

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