Tuesday, November 15, 2016

トランプ 反NATO(反人食い爬虫類軍)、反イスラエル 「ロシアのクリミア併合はOK!」

http://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000087812.html?r=rss2&n=20161115105307

会談については、トランプ氏の政権移行チームとロシア大統領府が同時に発表しました。2人は「現在の米ロ関係は全く満足できない状態にある」という認識で一致し、経済など幅広い分野で協力することやテロとの戦いに共同で臨むことで合意しました。トランプ氏は、プーチン大統領に「強く永続的な米ロ関係を作ることを非常に楽しみにしている」と関係改善への強い意欲を伝えました。トランプ氏は選挙中、プーチン大統領を優秀な指導者だと何度も賞賛していて、ロシアのクリミア併合を容認する考えを示唆したり、ロシアにクリントン氏のメールのハッキングを促すなどロシア寄りの姿勢を鮮明にしていました。

以上の記事を読むと、やはりトランプはロシア側であり、それは反NATO、そして反イスラエルを意味する。

テロとの戦いに共同で臨むの「テロ」とは、イスラエル側のクリエイトしているシリア反政府勢力の事だ。つまり人食い爬虫類軍。

そしてロシアのクリミア併合を容認する事は、完全に反イスラエルであり、反NATO(反爬虫類軍連盟)という事だ。

それに対して、イスラエルの反応を見てみたいものだ。

こちらはイスラエル紙のHAARETZの記事から
http://www.haaretz.com/world-news/u-s-election-2016/1.734631
In the past, Trump's campaign manager, political strategist Paul Manafort, lobbied on behalf of Viktor Yanukovych, a Ukrainian president and supporter of Russian President Vladimir Putin. Manafort has said neither he nor anyone else with the Trump campaign pushed for the platform changes.


"This is scary stuff," Clinton campaign spokesman Jake Sullivan said in a statement. "But it shouldn't surprise us. This comes on the heels of his tacit invitation to the Russians to invade our NATO allies in Eastern Europe. And it's yet more proof why Donald Trump is temperamentally unfit and totally unqualified to be commander in chief."


上の記事を読むと、トランプ・キャンペーンのマネージャーであり、政治戦略家のマナフォート氏は、以前、プーチン側のウクライナ大統領をサポートする様に、米国政府にロビー活動した事がある。クリントン・キャンペーン側の代表者によると「全然、驚かないね。NATO加盟国がロシアに侵略されても、トランプ側は平気だって。それだけトランプが、NATO側の米国政府の大統領には向かないという証拠だよ。」と語っている。

つまり、トランプは完全にロシア側であり、反イスラエル、そして反NATO(反爬虫類軍)という事だ。

4 comments:


  1. 安倍総理大臣が17日 トランプ、日付を変えて23日までにオバマ大統領、プーチン大統領とも会談するようですよ^ - ^。。。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161116-00000153-jij-pol
    皆同時会談だったら もっと面白かったかもですが、話の中身濃そうです♪。

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  2.  リアルさん、いつもお疲れ様です。
     オバマ大統領が、アメリカでの原油生産量を増やしてくれて、ようやく下がってきた日本のガソリン代も、また20%ぐらい値上がり、だいたい、130円/ℓぐらいです。
     プーチンがシェールガス関係で嫌がらせをしていると聞きました。中東も掘さく量を減らす方向ですが、その話し合いにもロシアの影がチラついています。

     
     結局、日本のガソリンの値段が元に戻れば、ブッシュ家はホクホク。対立しているように見せかけて、実は同じ穴の狢のトランプさんとブッシュ家。

     バレバレなのに、どうにも出来ない。どうも、日本の皇室もガソリン価格の引き戻しなどで協力しているようです。

     トランプさん当選で、イルミも勢いを付けてきているのか、天皇退位の有識者会議も櫻井よし子さんはじめ、危険な人をご意見番に呼んで、“いてくださるだけでありがたい存在”と天皇を称して、大新聞の一番いい場所に掲載させています。みんなが読む所にそんなのを載せちゃってと思いました…。

     しかし、光の報復もあり、ロシアの現役経済発展相が身柄を拘束されたようです。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161115/k10010769321000.html
     こんなに、状況が差し迫っているのに、まだ悪あがきをするイルミ。クリントンさんが当選していたら、彼女の身が危なかったですね。トランプさんは、彼女を本当に逮捕するのでしょうかね?

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    1. 私自身もプーチンが100%、光の銀河連邦側とは確信がありませんね。まあ、ニュージーランドの一掃もありましたし、トランプ側も、あまり何もできないでしょう。こちら米国でのガソリン代は下がりましたよ。日本の爬虫類組織や爬虫類のお偉方が値段を勝手に引き上げている可能性も...。

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    2.  プーチンさんはわからないですよね。プーチンカレンダーを出版するあたりはとても爬虫類人的です…。オバマさんカレンダーならいけるのに!何て思っている私です。
       これから、暖房の季節です。日本は灯油を使っている人が多いので、あまり暴利を貪らせたくない感じです。
       ガソリンも以前の値段(140円/ℓ)までは、まだ戻っていませんが、このままだと時間の問題だと思われます。
       爬虫類人にお金が回るとロクなことをしないので、とにかく彼らへのお金が回るのを阻止したあげたほうが、彼らにとっても良いことになると思うのです。

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