Monday, November 28, 2016

「海の森はボート会場には向かない」とオリンピック選手達

http://news.yahoo.co.jp/feature/108

肝心のアスリートたちから「海の競技場なので波や風の影響が強すぎる。競技に向かない」といった声があがっている。さらに建設費が一挙に7倍に膨らんだことから、「壮大な負の遺産」への懸念もある。

「あそこに行ってみると分かるんですが、風力発電の風車が立っています。風力発電ができる風が吹く場所という証拠みたいなものですから。その風も(コースの)横から吹いてくる。横風が吹くと、ボート競技、カヌー競技では大変な問題になる



鈴木監督の懸念は何よりも、この「海の競技場」という点にある。海からの風を防ぐため、計画では防風壁を作ることになっているが、「コンクリートに囲まれているんですよ。莫大な金をかけて人工のコースを作って、そこで是非オリンピックをやりたいというのはおかしい」。

おまけに、この場所は超過密空港でもある羽田空港への飛行コース直下にある。「集中したい選手が旅客機のごう音によって集中力もなにかも吹き飛ばされてしまう」と鈴木監督は付け加えた。


「完全な海水でのボート競技は五輪で初めて。不適当だと思います」と武田選手も言う。
「海だと(浮力で)若干、舟が浮いたようになり、風によるうねりもある。本当に漕ぎにくい。(うねりを防ぐために堰を造ったとしてもコースの)左右で差が生じます。コースの幅が広いので、両岸でフェアかというとフェアではない。海なので必ず風が吹き、レーン差が出ます。後輩も『本当に海でやるんですか』という意見ですね。みんな、びっくりやと思いますよ。あのコースはだめですね。みんな、あそこでやりたくないと言っていますね」

下のANNのレポーターの毛が強い風で舞い上がっている事を見れば、一目瞭然、強風が吹く場所と分かる。


しかもボートの国際大会とかあっても、年に1回くらいなものだそうだ。年2億円の赤字というのは、少なく見積もり過ぎているかもしれない。

どうせ、海の森に存在する爬虫類人秘密地下基地の拡張のために、予定よりも7倍もの建設費、そして赤字の維持費を掛けるつもりなのだろう。それが爬虫類組織トップのレプティリアン森会長が立てている計画。



IOCバッハ会長の真のレプティリアンの縦線目が目の上に写っている。

IOCバッハ会長の親戚?の縦線目。爬虫類組織は、何でも私物化し、代々自分の子供達が、そのポジションを継ぐ様なシステムになっている。だからやたらと2代目、3代目国会議員などが多い。


眉毛に爬虫類人のウロコ模様が...。

5 comments:

  1. オリンピックとかどーでもいい。興味ないし目障り。

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  2. ほんと腹の底からレプに搾取されていることにむかつきます。
    なので最近は特にそれに負けない身体を作るため、徹底してケミカルな物質を避けています。
    周りを見渡すとほとんどそうですけどね。
    夕食もリンゴのバナナだけで充分です。
    でも、農薬が付いてるはずなので、重曹に溶かした水に30秒くらい漬けて食べてます。
    みんなも健康でね〜!!

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  3. 反対意見を無視して海の森に強引に爬虫類地下基地を建設し、後から「この場所は不向きだった」と発表して、更に新しく別の場所に爬虫類地下基地を建設したりするんですかね。光の銀河連邦に阻止されますように。

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  4. スレチでごめんなさい。
    北斗晶が復帰のようですね。
    小林麻央も余命がどうのって言ってた割にブログを書いてて元気そうです。
    リアルさんが仰ってたように、乳がん詐欺かもですね。

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