Monday, August 24, 2015

光の銀河連邦に爆破された相模米軍基地の秘密



今回の相模米軍基地倉庫の爆発は、中国天津での大爆発と、とても似ていると言えるだろう。花火の様な火花が散り、巨大な爆発だった。ラッキーな事に、相模での爆発は、天津の爆発と比べてはるかに規模が小さかった。

下の相模米軍基地倉庫の爆発と中国天津での大爆発での爆発を見比べてほしい。花火の様な火の粉が飛び上がっているのが見える。これは核爆発ではない。明らかに火薬、またはその他の化学兵器(毒薬)だ。


消防が「ヘタに放水できない」と主張しているのも当然の話だ。天津大爆発では、消防が放水したために、水と化学兵器が化学反応を起こし、巨大爆発が生じてしまった。もちろん放水していた何十人かの消防士達は、全員が死亡した。


↓こちらが中国天津の大爆発。上の相模米軍基地倉庫の爆発と同様な火の粉が飛んでいる。

ボンベに入っている可燃性の化学兵器とは、一体、何なんだろうか?中国では、あらとあらゆる猛毒が検出されているらしいから、猛毒には間違いないだろう。でも心配は無い。ちゃんと光の銀河連邦のUFOがクリーンアップしてくれている。

爬虫類組織は決して真実を語らないからタチが悪い


上の写真の赤矢印の所に「BONE COLLECTOR」お骨収集者と書かれた車が米軍基地に停まっているのが見えるが、このボーン・コレクターとは、爬虫類人達が人間を食べ終えた後に残る骨を集める係りの事だ。

爬虫類組織の軍隊では、特別の任務を持つ爬虫類グループも存在する。それは、爬虫類人達の食べる子供達を誘拐拉致してくる任務を持つグループ。ミリタリー・アブダクション、略してミリアブと呼ばれている。そして爬虫類人達が食べ残した骨を集めに行く任務を持つグループ。それがボーン・コレクターだ。

爬虫類人達が食べ残した年間何十万という骨は、その辺には捨てられない。人間達が騒ぎ始めるからだ。だから彼等の基地のある地下に持っていって処理する場合が多い。それがカタコンベだ。
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カタコンベが一般に公開されている場所もあるが、もし非公開の場所に足を踏み入れると警察に捕まり1万円前後の罰金を払わなくてはならないという。カタコンベは常に爬虫類警備員が見回っており、彼等の秘密地下基地へ、一般の人々が立ち入らない様に、厳重に警備しているという。

また、地域によっては、海に捨てる場合も多い。私の住むフロリダ州では、食べ残した骨は、海に捨てるのが一番便利だろう。でも、潮の流れによっては、海岸に打ち上げられる場合も多い。

私自身もハネムーンアイランドへ行く途中の海岸で5~6歳くらいの腕、手から肘にかけての骨を拾った。近くを通りかかった男に「これ、人間の骨じゃない?」と言ったら、「そうかもしれないね。子供だったら、これくらいの大きさの骨だよね」などと言っていた。よっぽどポリスステーションに持っていこうかと迷ったが、逆にトラブルに巻き込まれてしまっては困ると思い、そのビーチに置き去りにした。警察も爬虫類人達が人間を食べている事は知っている爬虫類組織だから、その骨を持っていっても、かえってトラブルになった事だろう。


4 comments:

  1. 対岸の火事と思っていたら、日本でも火事連発。今後 日本人の大好きな花火が連チャンで多発するんでしょうね。

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  2. ん、ん。
    季節外れの花火ですね・・・。
    そういうことにしておきましょう。

    こいつら馬鹿ですよね。
    車に貼ってまで、自分たちを主張したいんですね。
    リアルさん。人骨を海岸で見つけられた際に
    警察なんて届けずに正解でしたよね。
    私もリアルさんに教えていただいていたので
    ”警察=爬虫類人”
    かえって面倒になること間違いなし。

    ほんとうに、つけてもですね。
    爬虫類人、とっ捕まえて、みんな樽の中に
    付け込んで、そのあと・・・おっえ~~~!!
    想像を絶する臭いにきっと撃卒倒!!

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  3. 墓地として弔う場所という観光で、金を集めて来ましたが、カタコンベの人骨達が、食べられてしまった人達だと知ったら、観光に行く人は居なくなりますね。地下墓地として観光する場所にするなんて残酷です。

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    1. そんな不気味な場所にワザワザ行く奴らは、どうせ爬虫類人達でしょう。彼等の誇り、それは積み上げられた人間の頭蓋骨と骨。

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