Sunday, February 14, 2016

ニュージーランド地震 人食いレプティリアン達が住む洞窟がある崖が崩れる

先日起きたニュージーランドのクライスト・チャーチでのマグニチュード5.8の地震で、大規模な崖崩れが起きたという。よ~く見ると、多くの洞窟らしきものが見える岬の先端の崖だ。テイラーズ・ミステイク(Taylors Mistake)という変わった名前の場所だ。

がけ崩れで、砂埃の立つクリフ。その岬の先端全体が崩れた様な感じに見える。

こちらがドローンで撮った映像。やはり幾つもの洞窟が見える(赤矢印)。そして黄色い矢印の場所が、崖崩れの場所だ。その崩れた崖の上には、レプティリアン達の豪邸が見える(黄色い線で囲まれた場所)。

崖崩れの場所にも洞窟らしきものが。

ここのブログの常連さんだったら、洞窟=爬虫類人秘密地下基地の一部と知っていますよね。案の定、このテイラーズ・ミステイクの崖には多くの洞窟があり、レプティリアン達が住んでいるという証拠写真が存在した。

ここの洞窟には、多くのレプティリアン家族が住んでいたという。

The front of one of the cave huts, Taylors Mistake, used in the summer by young men for fishing etc.

Interior of a cave hut at Taylor's Mistake, Christchurch, used by young men on weekend summer trips

そしてある日、2人の男達が、ここの崖で釣りをしている時に、切断された手を発見したという。その手は指輪をはめていた事から、この近辺に住む女性の手と判明した。その女性に多くの保険金が掛けられていた事により、その女性の旦那さんに嫌疑が掛けられた。しかし、この崖にある洞窟に、多くの人食いレプティリアン達が住んでいる事を考えれば、彼女は、レプティリアン達に食べられてしまったと考える方が自然だろう。

下が、この崖で見つかった、ある女性の切断された手の絵
hand

イギリスの洞窟に住んでいたレプティリアンの大家族の話がある。ちょっと昔の話になるが、結構、有名な話である。人食いソニー・ビーン一族の話だ。

http://matome.naver.jp/odai/2135902245604128901?&page=1


働く気などないソニーは、旅人を襲って強盗した金で生活しようと考えた。足がつかないように必ず犠牲者を殺した。
▼食べ物なら、ここに沢山あるじゃない
「なぜ殺した人間の身体を食べない?せっかくの肉を無駄にすることはないじゃないか」
犠牲者の内臓を取り去り、バラバラに切断した四肢を干して塩漬けにした。彼らは以後、20年間にわたってこの方法を続けることになる。
▼一族は繁栄する
ソニーたちの生活は順調で、妻は洞窟の中で次々に子供を産んだ。
ソニーの子供たちは、洞窟の生活に何一つ疑問を抱かず、元気にすくすくと育っていった。
ビーン家では、強盗・殺人・食人は生活習慣であり、生きるために必要な仕事という認識だった。
ビーン一族は大所帯になっていたが、一族同士で共食いすることは決してなかった。
何ら教育を受けていなかったため、原始的な話し方しかできなかったというビーン一族の子供たちの知識といえば、殺人と食肉の解体、それを保存する加工技術だけだった。また子供たちは家族以外の人間が食糧として殺されても疑問に思ったことはなかった。
殺人や誘拐の技術は長年の経験の中で洗練され、素早くスムーズに実行する術を次々に体得していった。
このように誰にも怪しまれることなく犯行を重ねてきたビーン一族だったが、たった一度の失敗が命取りになった。
▼一度の失敗が命取りに
ソニーと妻が洞窟で暮らし始めて25年目のある晩、ビーンらは、近隣の町フェアから馬で帰ろうとしていた夫婦を襲った。攻撃部隊が最初に女を捕らえ、次に男を馬から引きずり下ろそうともみ合っている間に、別の部隊が先に捕らえた女を裸にし、その場で内臓を引きずり出し、洞窟へ持ち帰る準備を整えた。それらの残虐行為を目の当たりにした夫はパニックに襲われ、半狂乱になって無我夢中で暴れた。
ちょうどその時、同じフェアから帰る20人以上の集団が偶然に通りかかったのだ。
不意に大人数の集団に出会ったビーンらは、自分たちが不利なのを悟ると攻撃を中断し、切断した女の死体をその場に残したまま、慌てて洞窟に戻った。これがビーン一族にとって、最初で最後の、そして最大の失敗になった。
報告を受けたスコットランド王は事の重大さを認識し、400人の武装軍隊と多数の追跡犬を伴いギャロウェイへ向かった。
洞窟の前に集められた捜索隊は、トーチの灯りを頼りに洞窟の狭く曲がりくねった通路を用心深く進んだ。そして彼らはとうとう食人一族ビーンの棲み家である洞窟の一番奥にたどり着いたのである。
そこには想像を絶する恐ろしい光景が広がっていた。
洞窟の壁には、切断された人間の手足や胴体、男性や女性の肉片が、肉屋のように掛けられており、少し離れた別の場所には、時計や指輪、宝石などの貴金属と一緒に衣類などが無造作に積んであった。
すぐ脇の穴の中には、25年にわたって溜め込まれた無数の人骨が散らばっていた。
長年にわたる殺人と食人の証拠がうず高く積まれた洞窟に暮らしていたソニー・ビーン一族に対し、人々は憎悪に燃えて報復を叫んだ。
元々の親であるソニーと妻の二人をのぞく27人の男と21人の女は、すべて洞窟で生まれ育っており、生まれた時から人肉を食べ、また近親相姦を繰り返して子を産み、強盗と殺人を生活習慣として育ってきたのだ。彼らは許しを乞うどころか、罪を認識している様子もなかった。

まあ、近親相姦、強盗、殺人、カニバリズム(人食い)は、レプティリアン達の習慣と言えるでしょうね。彼等はサイコパスなので、罪の意識は一切ありません。

2 comments:

  1. ふぅ〜(´・Д・)罪の意識が無いのが 一番イタイですね。。。
    狂ってる…其れが当たり前だという洗脳?が一番怖いですね(゚o゚;;遭遇したら パニックだろうな…。

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  2. 洞窟の住居の写真があるんですね~。 (゚ロ゚;)
    海岸沿いの洞窟が舞台の事件、背筋が凍りますね。
    ソニー・ビーンの話しもそうですが、他にも凄惨な殺人事件や、戦争の際の虐殺とか、その凄まじい残虐性に対して、昔からすごく違和感を持っていました。
    レプティリアンの存在を知り、本当に納得した次第です。(-ω-ゞ


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