Saturday, August 1, 2015

米国癌協会30%の末期ガンは自然と消える 96%の患者は抗ガン剤で殺される

The American Cancer Society Admits That 30% of Untreated Cancers Go Away Naturally, while treatment ensures 96% die


American Cancer Association (米国癌協会)は、誤って公表してはいけない統計を公表してしまった。それは「30%の末期ガンは自然と消える。しかし抗癌剤治療患者の 96%は抗癌剤に入っているマスタードガスなどにより死ぬ。」という統計だった。今、この誤って公表されてしまった真実の統計が話題になっている。

「3割方のガンは自然と消えていくが、医者が、一体誰がどのガンを持っているのか分からない時には、無差別に抗癌剤を打つ」

という決まりになっているという。

実際に私の子供時代の知人でも抗癌剤を打っても余命6ヶ月と言われていた人が、抗癌剤を拒否して、自然食品を食べ、庭で野菜を育てていたら、ガンは自然と消えて今でもピンピンだ。

(転載終わり)

そう言えば、私自身も15年前に、歯医者に「舌にガンがありますよ」って言われたけど、いまだに生きているよ。そんな事言われてからは、半年間くらい気にして、鏡で舌を毎日チェックしていたけど、私の舌って毎日模様が違うんだよね。ネットで調べたら地図の舌って言うらしいんだよ。ほら、舌に地図が書かれているみたいだから地図の舌って言うんだって(笑)。


私の周りでマスタードガス入り抗癌剤を打った人で、1人も生き残ってはいない。抗癌剤治療を始めてから大体早ければ2ヶ月、遅ければ6ヶ月でお亡くなりになっている。40歳前後のまだ若いコンピューターの教授で、抗癌剤治療前にはピンピンして腕立て100回とか生徒の前で披露した精力満々だった男も、抗癌剤治療を始めてから3ヶ月でお陀仏だった。それだけマスタードガスというものは体に効くらしい。ナチスもマスタードガスで何百万人も殺したっけ。もしかして抗癌剤ってナチス系の製薬会社が造っているのかもね。

マスタードガス(抗癌剤)での被爆。こんなもの静脈にぶち込まれちゃったらお終いよ!

スティーブ・ジョブズも、きっと抗癌剤で暗殺されたんだよ。彼の奥さんは、間違いなくモサドの女さ。スティーブ・ジョブズは拒んでいたんだけど、彼の奥さんがしつこく毎日10回くらい職場に電話してきて、手術をして抗癌剤治療をしろ!とうるさかったらしいよ。彼女がスティーブ・ジョブズの医療チームのリーダーだったんだって。もし、彼がモサドから送られてきた奥さんに負けなければ、今頃、まだ生きていたのにね。残念だよね。でも結婚って怖いね。運が悪ければ、奥さんに毒盛られちゃうという事だよ。

2 comments:

  1. モサドで訓練された彼女にとって、スティーブ・ジョブズを落とすことは、朝飯前だったんでしょうね。故意的に、目に留まるよう近づいて…

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  2. 病気になった人は医者へ行くが、そこでは、ロックフェラーが所有する製薬会社の薬を与えられる。人々はよりいっそう寿命を縮める。代替医学や自然医学がバカにされている理由がここにある。そのような医学が登場すると、それを禁止する法律ができ、狩りが始まる。おかしな話だ、老齢のジョン・D・ロックフェラーは、アメリカにおいては、自然に基づいた医療を積極的に破壊し続け、ヨーロッパでは、ヒトラーを擁立して、ヨーロッパ中に自らのIGファルベンカルテルの契約を強要してきた。しかし、ロックフェラー自身は、自然療法と同種療法の医者を抱えており、その医者の助けを受けている。

    何百万人もの殺戮のために使用された化学物質ガスであるチクロン-BもIG ファルベン社で製造されその工場から出荷されたものでした。

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