Thursday, December 31, 2015

映画マン・イン・ブラックで見つけた爬虫類人シェイプシフト

映画マン・イン・ブラックも子供じみた映画だったが、いくつかの爬虫類人アクター達のシェイプシフトが見つかったのでご紹介します。

この手、真似できます?注意!関節をはずさない様に。

薬指と小指の間が90度(直角)に広がってます。人間だったら無理ですね。

こちらは米国でエイリアンと登録されている人々だそうだ。これは本当の話ですね。皆、レプティリアン達だ。

一番上の列の左端が、この映画の監督しているスティーブン・スピルバーグ(ユダヤ)。2番目の列の左から1番目が政治家のニュー・ギングリッチ。次が映画ロッキーでお馴染みのシルベスタ・スタローン。そしてテレビ局NBCの天気予報師のアル。他は知りません。

脇役の爬虫類人縦線目

7 comments:

  1. なに〜〜!この指!
    人間なら折れてますよ!

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  2. 手の甲を真上から見れば、この写真の人の曲がり方は60度くらいですよ。
    ギターを一所懸命練習した人なら、もっと75度くらいまで曲げられます。

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  3. これは60度じゃないですね。

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  4. やってみましたが出来なかったです。
    よく見てましたが、こんな手は全く気付きませんでした。

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  5. 親指並な動きですね(・・;)

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  6. 小指の形も含めての監督の指示に寄る演技、、、なわけなーい(σ゚д゚)σ

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