Tuesday, April 26, 2016

熊本地震直前にUFO出現 光の銀河連邦による爬虫類秘密地下基地一掃の振動地震

読者の方からの情報
http://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/201604250000/

地震前にUFOが来ていた!?

熊本地震直前にUFO出現 益城町の上空に「謎の発光体」
4月23日(土)10時23分  東スポWeb

14日午後9時26分ごろ発生の震度7の前震を皮切りに、16日の本震を経ていまだ余震が続く熊本地震。その発生約2時間前に、震度7が2度観測された熊本・益城町の上空で「謎の発光体」が目撃・撮影されていたことが明らかになった。
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震度7が起きた場所での発光体出現という不気味な現象について、専門家は正体不明の未確認発光物体という意味で、UFOの可能性を指摘した。


熊本とほぼ同時期の4月16日午後6時58分に起きたエクアドルの地震(M7・8)でも地震直前に「謎の発光体が空を駆け抜けた」との情報が飛び交い、大きな話題となっている。(以下略)
そのエクアドルのUFO、 
Massive U. F. O. ATTACK Causes Ecuador Earthquake
April 17, 2016 someonesbones.com 抜粋
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http://www.someonesbones.com/blog/massive-u-f-o-attack-causes-ecuador-earthquake/
A massive earthquake with magnitude 7.4 occurred near Esmeraldas, Ecuador at 23:58:37.40 UTC on Apr 16, 2016.
And once again, government officials and their mass media lapdogs are scrambling to hide the cause of the earth shattering quake: A massive U. F. O. attack.
巨大な マグニチュード7.4の地震がエクアドルで起きた。政府は一体、何がその巨大地震の原因だったのか、必死に隠蔽している。それは大規模のUFOアタックだった。
On entering earth's orbit, the unidentified craft were tracked by both NORAD and Russian Space Command;  the latter briefly set it's strategic nuclear offense forces to “Sostoyaniye Zheltyy,” or condition Yellow, the Russian equivalent of DEFCON 3, standing down following communication between Washington and Moscow.
地球の大気圏に未確認飛行物体が侵入してきたのをNORADそしてロシアの宇宙機関が確認している。ロシア軍は、米国政府とのコミュニケーションの後、核攻撃準備のDEFCON3並みの軍事警戒をした。

At least twelve U. F. O.s, which witnesses described as oblong, ranging from forty to three hundred feet in diameter, descended near Esmeraldas and conducted a ‘brief but devastating' attack with energy weapons that bore holes into the earth. 
The piercing light from the weapons temporarily blinded onlookers. “We run for our lives,” one witness said. “They come down and shot into the ground and everything gone.”
Although it is too early for an official death toll, witnesses near the scene have reported “streets filled with bodies three deep” near the area of attack. “The whole continent moved,” another witness cried.
少なくとも、12機のUFO(12mのものから、90m強の直径の大きさのUFO)がエクアドルの震源地に下りて来た。そして短い間だったが、非常に破壊的なエネルギー兵器による攻撃をして行った。そのため地上には穴が開いた。

UFOからのビーム光線が目撃者達の目を(その瞬間)見えなくした。目撃者達は命がけで逃げたという。ビームが放たれた場所は、すべての物が瞬間にして消えたという。そこには死体が山積みになった(すべての物が瞬間にして消えたのに、死体だけ山積み?)。「前大陸が動いた」と目撃者は話している。

という話だが、情報の出所がsomeonesbones.com 抜粋。「誰かの遺骨」というサイト。人間の骨にこだわるのは、もちろん爬虫類組織。人食いブッシュ家の組織スカル・アンド・ボーンズに代表されるが、爬虫類人達は、彼等の食べ終わった後の人間の頭蓋骨や骨を自慢するのが大好きだ。地下のカタコンベには、爬虫類人達に食べられてしまった頭蓋骨や骨が、山積みされている。

人食いレプティリアンの車の後ろに必ず貼ってあるガイコツのステッカー。「オレ達は人食い人種だ」と自慢しているのである。あと、仲間同士で「私は爬虫類人」というアイデンティティーをお互いに知らせ合っているのである。

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結論から言えば、この2箇所で、ほどんど同時に起きた大地震は、爬虫類人秘密地下基地の一掃、そして爬虫類組織のインフラの破壊、地球のテラフォーメーションが目的だが、爬虫類組織は、この地震攻撃を逆手に取り、「UFOがオレ達をアタックしたんだ!」と恐怖を煽っている。その爬虫類組織の恐怖メイトリックスにまんまと騙されてはいけない。

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「人食い爬虫類人達よ これでも喰らえ!」光の銀河連邦のダイレクト・ウェポン炸裂!熊本地震



熊本地震の震源地でグーグルマップに写っていた2機のUFO
http://reptilianbuster.blogspot.com/2016/04/blog-post_24.html

5 comments:

  1. ですよね。
    タイムリーにもツイッターでこんなメッセージを見つけました。

    マシュー君bot
    「宇宙船の目撃報告を「侵略」計画だと都合良く決めつけようとするでしょう。おやまあ!めちゃくちゃなのはそんなことを考える連中のあたまです。そんな「宇宙からの侵略」などまったくありません。」

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    1. 「私たちは前にもこのような保証を与えましたが、それをもういちど繰り返す理由があるのです。それは支配を取り戻そうと闇の権力者たちが最後の手段として、「宇宙からの侵略」を演出して宇宙人の侵略という恐怖でひとびとをひとまとめにしようとしている、という推測や信仰さえがかなりあるからなのです。」

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  2. そういえば以前テレビのファッションチェックなんたらで、40代の女性が
    「わたくしスカルがついていないと嫌ですのよ」みたいな人が出てました
    40代で?はあ?と思ったのですが、トカゲだったのでしょうね。
    若者が悪ぶってああいうのを付けたがる時期もあるとは思うのですが、
    いい年こいて骨に執着するセンスって、どう考えても変ですもんね

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  3. UFOがゴールデンウイーク前に攻撃をしたのも、夜中に大きい地震があったのも、何かの意図を感じます。

    TVで、庁舎の耐震化優先順位が後回しになり、司令塔がやられたら困るとか言ってました。
    こんな時でも役所を必死で機能させようとして、人間がいかに管理されているかがよく見える状況ですね。

    こんなレプ管理社会から早く脱出して、目覚めて自由になりたいですー(^o^)ノ サイナラ

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  4. 爬虫類組織は光の銀河連邦を悪者にしたくてしょうがない様ですね。
    彼らから見れば敵ですから、あらゆる手段を尽くして画策してきます。このブログは格好の的になりますよね。人道に反するとか、犠牲者が可哀想だとか。チャンスを見てはそういう方向に話しが進みますから、要注意です。(´`)=3

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