Saturday, May 21, 2016

めずらしいオーストラリアの地震 光の銀河連邦による爬虫類人秘密地下基地一掃の振動

http://earthquake.usgs.gov/earthquakes/map/

エアーズロックの近くでの地震。一番大きい地震はマグニチュード5.9とかなり大きかった。震源の深さは、いつもの10km。

きっとエアーズロックの地下には、爬虫類人秘密地下基地があり、観光客の家族がはぐれた際に、若者や子供達をさらって、彼等の基地で血を絞って飲み、人肉を食べているのだろう。

観光地、そして国立公園という様な場所には、必ずと言っていいくらい爬虫類人秘密地下基地は存在する。彼等は風光明媚な場所が好きだし、観光客の家族をターゲットする事ができ、人肉の入手が簡単だからだ。米国の国立公園では、毎年、何千人という人々が行方不明になっている。米国の国立公園の地下には、爬虫類人秘密軍事地下基地があり、そのために国立公園を作り立ち入りの規制をしているのだ。つまり国立公園は爬虫類人秘密地下基地の地表施設。

地震が起きた場所は、エアーズロックから多少離れているが、車で1時間ドライブぐらいの場所だ。砂漠のど真ん中。そして注目してほしいのが、異常に乾燥している場所なのに、雲がプカプカ浮いている事だ。これは監視している光の銀河連邦のクラウドシップなのか?それとも爬虫類人秘密地下基地から出た水蒸気なのか?

こちらを見ると、地下から水蒸気が湧き出している様に見える。つまり爬虫類人秘密地下基地の換気孔から出ている水蒸気だ。

ここから200kmの場所には、世界的に有名な爬虫類エイリアン軍事基地のパインギャップがある。

パインギャップを検索していたら、パインギャップから流出したトールホワイト(=アヌンナキ)の画像が出てきたので、別のページでお見せする事にする。

この辺りには、エアーズロックだけでなく、おもしろいロックフォーメーションが存在する。

こちらは皆さんお馴染みのエアーズロック

エアーズロックの近くにも、別の国立公園がある。



エアーズロック地下にある爬虫類人秘密基地が、光の銀河連邦に攻撃されている写真

5 comments:

  1. This comment has been removed by the author.

    ReplyDelete
  2. 震源10Kmはもはや、闇の粛清が定説となってきましたね。

    ただ、闇が地上に炙り出されてしまった場合、
    治安が悪くなりそうですね。

    早くニビルに送還して欲しいものです。

    ReplyDelete
  3. http://m.huffpost.com/jp/entry/9706612?
    熊本地震により、赤十字発祥のジェーンズ邸が倒壊。
    きっと光の銀河連邦のおかげだと思います。

    ReplyDelete
  4. 先ほど 真田丸 視聴して、一瞬 長澤まさみの周辺にノイズが出たw

    ReplyDelete
  5. この巨石の下、深さ10kmにも人食い爬虫類が生息しているんですね。目に見えないから平気でいられますけど...。実際は悲惨なんでしょうね(TωT)。
    こういう岩が溶けた様な場所は古代の核戦争の痕跡ではないかと言われていますよね。レプは放射能に汚染されていても大丈夫だから平気で住んでいるんですね。( ̄w ̄)

    ReplyDelete