Saturday, September 17, 2016

タンパ市近郊の爬虫類人秘密地下基地が光の銀河連邦に一掃された 地下基地に巨大なシンクホール




突然、モザイク工場に巨大なシンクホールが出現した。この工場は肥料を生産する工場という事に表向きはなっているが、実際には巨大な爬虫類人秘密地下基地の存在する場所だ。シンクホールは光の銀河連邦に攻撃された時に、巨大な穴が開く現象。爬虫類人国イスラエルの死海の辺りでは、まるで空から攻撃された様に、たくさんのシンクホールが開いている。



私のブログで、地球の地面を穿っている場所は、すべて爬虫類人秘密地下基地と何回も説明した。それは採石場と鉱山や炭鉱も含めてだ。

この巨大シンクホールが開いた場所も、地表をやたら掘り起こし、土砂が積まれた場所だ。

下のストリートビューを見ると、その近辺は低地帯であり湿地帯なのに、まるで山岳地帯に来たみたいに、小高い丘になっている。この積まれた土砂は、爬虫類人秘密地下基地建設のために出た土砂だ。つまりそれだけ巨大な爬虫類人秘密基地が地下に存在するという事。

こちらが巨大なシンクホールが開いたモザイク工場。爬虫類人の人口密集地のタンパ市からほど近い場所。タンパ市では爬虫類軍のNATOの演習が毎年行われている。

巨大な換気孔が見えるのが分かる。こういった換気孔は、爬虫類人秘密地下基地に空気を送るためにある。

この写真を見れば、この換気孔がいかにデカイかが分かる。付いている階段を見ると、4階建ての建物に匹敵するだろう。

手前のフェンスと比べてもらえば分かるが、向こう側に見えるパイプ?が、どんなに巨大かが分かる。地下基地の建物に使われた一部のものだろう。

爬虫類人秘密地下基地には線路が付き物だ。この線路は、地下基地建設で出た土砂を運ぶ役割もあるが、映画ミッドナイト・ミート・トレインの様に、真夜中に人食い爬虫類人達の餌となる人間達を運んでくる役割もある。これだけ巨大な地下基地であれば、多くの人食い爬虫類人達が地下に潜んでいるはずだ。


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大体、電車とは何か?それは人間家畜の移動手段。爬虫類組織が人間家畜を、会社と呼ばれる奴隷主まで移動させるためにクリエイトされたシステム。

特に地下鉄は怖い。深夜の地下鉄に乗り、二度と家族のもとまで帰れなかった人々は多いという。

それを映画にしたものがミッドナイト・ミート・トレインだ。その映画では、深夜近くの地下鉄の電車が、突然、違う秘密の路線に侵入し、乗客達をレプティリアン達の秘密地下基地に連れて行く。そして乗客達は殺された後、レプティリアン達が食べやすい様に処理され、終点では、レプ達が列車に乗り込んできて食べられてしまうという現実に起きている事を描いた映画だ。

あなたを乗せた深夜の地下鉄。あなたを乗せて爬虫類人秘密地下基地への路線へと走っていくかもしれない。

ミッドナイト・ミート・トレイン グロ注意!電車が爬虫類人秘密地下基地の路線に引き込まれる。

ミッドナイト・ミート・トレイン 死体処理シーン

レプティリアン達が食べやすい様に処理され、吊るされた人体。

そして終点(爬虫類人秘密地下基地駅)では、その吊るされた人体を食べに、レプティリアン達が電車に乗り込んで来る。そしてムシャムシャと食べ始める。

映画ミッドナイト・ミート・トレインでは、不思議とレプティリアンが人体を食べる描写は、ほんの数秒しか無い。多分、レプの描写は、映画でも、オフリミット(爬虫類組織によって制限されている)のトピックなのだろう。

この映画の最後の方では、主人公の奥さんが、爬虫類人によって殺される。そしてその爬虫類人は、その奥さんの心臓を取り出し食べる。「夕食ですよ!」と。

映画ミッドナイト・ミート・トレイン 心臓取り出しシーン

最近でも、イスラム国のトップが、仕留めた敵の心臓を取り出し食べたYoutubeビデオが出回った。

このブログで何回も述べているが、イスラム国はアラブ人ではなくて、ユダヤ人の組織。ユダヤ人は吸血鬼の様に、人間を殺しては生血を飲み、人肉を食べる。特に心臓は大好物。

ユダヤ人ジョン・マケインと心臓を食べたレプ(赤い矢印の男)

大昔から、人食い爬虫類エイリアン達が地球を長い間、支配してきた。そして地球では、人肉食いの文化が栄えた。世界中のカーニバル(謝肉祭)やら、日本の神社仏閣のお祭りも、すべて「爬虫類エイリアン達に、誘拐拉致してきた人間の子供達の生血と肉を提供すると」いう事から由来しているのだ。

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