Monday, September 26, 2016

多くの人骨が出土した東ドイツの人食い爬虫類人町で爆発火災 そこには巨大な爬虫類人秘密地下基地が存在した

東ドイツのWittstockという町で大きな爆発と森林火災。調べて見ると、その町は人食い爬虫類人の町だった。そしてその地下には巨大な爬虫類人秘密地下基地が存在した。

下のビデオでは、その爆発と森林火災は、ソビエト占領下で使われた爆弾が破裂したためと説明しているが、それは明らかに嘘と分かる。



こちらが破裂した爆弾?焼けた形跡も無い。ただ錆び付いているだけ。焼け跡に、誰かがその錆びた爆弾を運んできて、ポン!と置いたのが見え見え。

爆弾には焼けた跡が全く無く、ただ錆びているのが見える。

爬虫類人秘密地下基地が光の銀河連邦によって一掃されたための爆発、そして火災であるのに、それを隠すために古い爆弾が破裂したためなどと嘘を付いている。

その燃えた付近は、木が伐採され、新しく爬虫類人秘密地下基地を拡張していた模様だ。下のブルドーザーは普通のブルドーザーでは無い。

ブルドーザーの上には、たくさんの監視用カメラが付いており、軍事用のブルドーザーと言っていい。

グーグルマップでWittstockという町を調べて見ると、巨大なソーラーパネル群が見える。私のブログで何回も述べているが、ソーラーパネル群は爬虫類人秘密地下基地に電力を供給しているもの。つまりソーラーパネル群がある場所には爬虫類人秘密地下基地が存在する。

ソーラーパネル群をズームアップしてみると、飛行場だった場所だと分かる。調べて見ると、昔、軍事用の飛行場だったという。

こちらがソーラーパネル群の画像。いかに巨大かが分かる。そして赤矢印の場所には、こんもりとした人工丘に爬虫類人秘密地下基地への入り口と思われる扉が見える。

こちらはソーラーパネル群にあった軍事用飛行場で使われていた格納庫。いかにも秘密地下基地への入り口という感じだ。こんな格納庫が幾つも並んでいるらしい。

こちらがWittstockの城砦町。人食い爬虫類人達は、こういった城砦の中に住むのが好きだ。米国でも、爬虫類人達は入り口に守衛付きゲートがあるコミュニティーに住んでいる場合が多い。

こちらがその城砦町への不気味なゲート。一回入ったら、二度と出て来れないかもしれない人食い爬虫類人達の町。


案の定、その人食いレプの町の下からは、多くの人骨が見つかったという。

2 comments:

  1. うわー、一度この街に入ったら出られないですね!

    そういえば私はインドネシアで用事があって、タクシーに乗って着いた先が守衛付きゲートの中でした。
    ゲートの外は貧しい感じなのに、ゲート内はいきなり金持ちセレブな雰囲気でした。
    なるほど、爬虫類人が好んで住んでいる場所なんですね。
    とりあえず生きて帰れて良かったです。

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  2. ドイツのウインナーもきっと・・・

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