Monday, September 19, 2016

人間のオーガン(臓器)・ハーベスト 人肉、臓器市場の実態 

うちの長男(ほとんど17歳)が、身分証明書を作りにピネラス郡の役所まで行った時に、役人に「臓器提供の紙にサインしなさい!」と言われたという。もちろん、長男は断ったらしいが...。

私が家の税金を払いに行った時も、ピネラス郡の役所のカウンターの上には、ズラーっと臓器提供のパンフレットが並べられていた。そんなものにサインをしたら、直ちに殺され、臓器や人肉、そして生血をハーベスト(採取)されてしまう。このブログで何回も述べたが「ハーベスト」という言葉は、この世界を牛耳っている爬虫類人種ユダヤ人達にとっては「人間家畜達の刈り取り」の事だ。

読者からもEUの人食いレプティリアン達が、自分達が人肉を食べ、人間の生血を飲んでいるのを棚に上げ、中国政府が政治犯を処刑し、臓器をハーベストしていると訴えているという。


欧州議会 中国における臓器摘出中止を求める書面声明を発表

https://news.nifty.com/article/world/worldall/12170-69970/


【新唐人2016年9月17日】
夏季後第一回目となる欧州議会全体会議が今週より始まりました。議会主席は414名の議員が共同署名した48号書面声明を正式に発表しました。声明は現在中国で実施されている良心の囚人(政治犯)の臓器を生きたまま摘出する行為を即時中止すること、また、この行為に関する第三者機関による調査を即時実施することを中国政府に求めています。


中国だけが悪者になっている様だが、実際には、国際的に人間家畜達をハーベストしているのは爬虫類人国イスラエルだという。

特に、イスラム過激派という名の人食いユダヤ人達の軍隊をシリアなどに送り込み、戦争のドサクサに紛れて生血、臓器、そして人肉をハーベストしている。今までに、何百万人もの人々が殺されハーベストされたという。

その上に、難民キャンプで食うに食えない飢えた人々相手に、臓器提供ビジネスをしているという。「腎臓1つで10万円上げます」などと言って、臓器を売ってまで家族を養わなくてはならない状態に追い込んで、彼等の臓器を盗み取っているらしい。最終的には、その約束の10万円でさえも支払われず、臓器を失った人々はバタバタと死んでいるらしい。

イスラエルのパレスチナ人達でさえ、臓器ビジネスの的になっているらしい。特に、ガザ地区などでは、紛争の後、イスラエル政府から家族の元に死体が返って来ると、必ず、幾つもの臓器が盗まれているという。

そしてイスラエルは、ヨーロッパで一番貧しいモルドバなどに臓器ハーベスト病院を持ち、貧しい人々相手に臓器提供ビジネスを展開しているという。貧しさというのは、イスラエルを中心とした爬虫類世界政府によって、ワザとクリエイトされている。そうする事により、臓器売買、そして売春業などが栄えるからだ。性欲の強い人食いレプティリアン達にとっては、願ったり叶ったりなのだ。

人間家畜のハーベストに関して、そのイスラエルに負けないのが、日本の天皇家だ。「からゆきさん」という何十万人もの若い日本女性達を「海外でのお手伝いさん募集」などと嘘をつき、海外に売春用、食肉用として輸出していたのだ。そして巨万の富を手に入れたのだ。


天皇ビジネス 売春業&人間ソーセージ輸出業


2 comments:

  1. リアルさん
    取り上げていただきありがとうございます。
    世界中で売買された臓器はレプ富裕層に行くんですよね。
    会議で声明を出したところで止めるわけがありませんし減ることもないですね。

    ReplyDelete
  2. This comment has been removed by the author.

    ReplyDelete