Tuesday, September 6, 2016

G20サミットでオバマ大統領が中国に到着時にタラップ(降りる階段)が準備されていなかった


レッドカーペットのタラップ(階段)が用意されていなかったっていうのは、随分の嫌がらせだね~。仕方がないから、大統領専用機に付いている階段で降りてきた。

他国の大統領達の到着時には、ちゃんとレッドカーペット付きのタラップが準備されていた。

その上に、中国政府側の役人がマスコミの取材場所をめぐって激しい口論になったという。

こは私達の国、中国。この空港は中国の空港!」

と怒鳴り始めた。その途端、この中国爬虫類役人の顔がシェイプシフトし始めた。
http://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000082825.html

こんな嫌がらせにもめげず、オバマ大統領は作り笑顔で何とかサミットを乗り切った。しかしかなりのストレスだったはずだ。オバマ大統領だからできる作り笑い。結構、引き攣っていたが、すばらしいスマイルだった。私にはできない技だ。私だったらサミット中、ず~っとカンカンに怒っていただろう。

しかし南シナ海の海域を巡って、ここまでするか?という感じ。中国って非常に広い面積を持っているのに、それでも満足行かない?もうちょっと他国とのハーモニーという事を考えて国を治めてもらいたいものだ。

8 comments:

  1. お疲れ様です
    今まで一枚岩だった爬虫類組織も派閥争いで
    ガタガタみたいですね
    アメリカのレプにはまったく余裕がなく
    なりふりかまってられない模様
    日本のレプはどういうことでしょうか
    落ち着き払っているというか 
    対岸の火事みたいうけとっているような
    温度差が激しいみたいで
    これからも自分たちの時代が続くとおもっているのかな

    ReplyDelete
  2. ここまで冷遇される原因はなんなんでしょう?先祖代々の宿敵安倍ですらレッドカーペット用意したと言うのに。スペースXロケット破壊措置命令をオバマが出したのが原因とする記事もありましたが。

    オバマ大統領、フィリピンのドテルテ大統領からは“son of a bitch”呼ばわり。この人は本当に競馬場近辺の飲み屋にたむろするオヤジみたいだね。見た目も言動も。

    ReplyDelete
  3. オバマ大統領だって 本当は行きたくなかったでしょうね(笑)物凄く嫌な波動だったと思います。。。
    but...大人対応流石です♪。
    私も笑顔の練習しよっと。゚(゚^ਊ^ํ )゚。

    ReplyDelete
  4. ここ数年いつもブログを楽しく拝見させていただいております。
    今回初めてコメントさせていただきます。
    オバマ大統領の到着の件ですが、人民日報によりますと、
    ほとんどの国は専用機一機ずつ、
    国によっては代表は旅客機で到着したようですが、
    アメリカの場合、大統領を乗せる車の運用機一機、ヘリコプターを乗せる運用機一機、警備関係者を乗せた運用機一機などが先に到着し、
    限られた場所での安全をはかるため
    大統領専用機はあらかじめレッドカーペットの準備された指定場所には
    到着できなかったようです。
    中国が嫌がらせをしたわけではないと思いますよ。
    ブログにコメントすること自体初めてなので、二重に送ってしまったかもしれません。その場合、削除して頂きますようお願いいたします。
    kakkymamaより

    ReplyDelete
    Replies
    1. 他の国でしていた対応を、中国はしなかったということですね。
      流石は大国中国ですね。

      クローンのオバマさんでしょうから、それ程考えることも無いのではと思うけど。

      Delete

  5. リアルさんを尊敬しています。自分はかつて霞が関、虎の門界隈で勤めていたこともあり年齢もほぼ一緒、親近感もあります。
    だた、いくら中国でも、対外的にはそんなあからさまな嫌がらせなどしないと思いますよ。(しつこくてすみません)

    ReplyDelete
    Replies
    1. 細かい事情を知らなかったもので、しかもマスコミの情報を鵜呑みにしてしまったせいで、勝手に嫌がらせなのかと思ってしまいました。そうですよね、いくら中国でも、そんなあからさまな嫌がらせ、しないですよね。バカじゃないんだから。

      ユダヤのマスコミは、一生懸命、「中国は悪者」とやたらと宣伝しているんですよ。なんたって中国はユダヤの言う事を聞かないからね。中国はユダヤの一番の敵国と言えるでしょうね。

      Delete