Thursday, July 28, 2016

文春、新潮のおかげで小池百合子新都知事の決定は決まり!


民進党 岡田克也 しぶしぶの応援

本日の鳥越の演説はお休み

恥さらしのオヤジ・鳥越が演説すればする程、テレビに出れば出る程、支持者は減る。欠席するしか無いだろう。

http://news.livedoor.com/article/detail/11819448/

有力候補2人に“文春砲”と“新潮砲”が炸裂した。

再びの“淫行爆弾”に鳥越氏は激怒。発売に先立つ27日、新宿での個人演説会後にマスコミの取材に応じ、「この話はこれで終わり」と早々に打ち切るなど、ピリピリした面も見せた。

鳥越氏に近い関係者によると「先週の段階で週刊誌が新たに別ネタを入れてくるという情報が流れ、焦った党幹部が親しい記者に電話し、中身も見ていないのに『なんか出るかもしれないが、全部ガセ』と火消しに走っていた

選挙戦でも苦戦が続く。告示日時点では最有力候補と目されていたが、スキャンダルの影響なのか、支持率は急降下

一方、自民党都連の推薦を受ける増田氏にも災難が降りかかった。28日発売の文春で、同氏を担いだ「都議会のドン」こと自民党都連幹事長・内田茂都議(77)の醜聞が報じられることが分かったのだ。同氏が役員を務める企業に都発注の工事が不可解受注されていた疑惑が浮上しているという。

「小池氏がそれまでタブーだった内田氏の名前を出し『都議会を牛耳る黒幕』というイメージを定着させたことが大きい。増田氏が内田氏に担がれたにすぎないことは世間の人も分かっている。つまり内田氏へのダメージはイコール、増田氏のダメージなのです」とは永田町関係者。

子分の増田氏の応援に駆けつけた内田茂。都政の密室政治のドン。

週刊誌では内田氏ら“黒幕”を叩く記事が最も売れるという。

日本でも、正義の味方が「悪」をやっつけるという風潮に人気がある。その風潮が小池氏の追い風となるだろう。

4 comments:

  1. ジャーナリズムとは、こうあるべきですね。

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  2. 内田ってタヌキそのもの。
    あ、タヌキがかわいそうですね。例えたら。

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    1. タヌキって結構、可愛いわよ。内田は、どちらかというと妖怪そのもの。キモ~い!

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