Thursday, June 16, 2016

地震が起きるはずの無いテキサス州で地震 爬虫類人秘密地下基地の一掃

テキサス州での地震は、すべて爬虫類人秘密地下基地一掃のための震動だ。ダラス・フォートワース国際空港近辺に巨大な爬虫類人軍事基地がある。そこで多くの地震が観測された。

今回はテキサス州でも、田舎の方の、ほとんど人が住んでい無い場所で起きた。住んでいるのはカーボーイくらいの場所。ペコスという爬虫類人村。震源の深さは、たったの2.9kmと浅い。震源の浅い地震のすべては爬虫類人秘密地下基地一掃の震動と見て間違い無い。

上のグーグルマップの切り取りを見ると、緑の丸が幾つか見えるが、これは灌漑による牧草を作っている場所だが、この緑の丸で、爬虫類人達の地球外の基地と連絡を取り合っている。一種の現代のナスカ絵みたいな機能をはたしている。

そして右上にはペコス・ライフルクラブというのが見える。つまりこの近辺は、爬虫類人達にとって軍事的な役割のある場所と言えるだろう。だからこの辺の地下に、爬虫類人達の巨大な基地があっても、まったくおかしくない。

5 comments:

  1. 丸と四角の地上絵、どんな意味があるんでしょうか。身近にも結構ありそう...うちの前の小学校の校庭に、たまに訳の分からない線が書いてある事があり、空に向けての暗号かな~と思って見ています。
    6/14 太陽の黒点 (2個) 下の黒点の矢印の位置が少し右にズレています^^;
    https://www.youtube.com/watch?v=68oIz5yqGpE

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  3. ピースボートが産経新聞に抗議文 街頭インタビューに答えたさくら疑惑の女性がスタッフに酷似との報道で
    2016年6月17日 16時45分 BIGLOBEニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_image_detail/11654147/?img_id=10561358

    一般社団法人ピースボートは、産経ニュースが報じた「TBS番組『街の声』の20代女性が被災地リポートしたピースボートスタッフに酷似していた?!『さくらじゃないか』との声続出」との記事に抗議文を提出し、産経新聞社による謝罪と訂正記事を求めている。


    ことの発端は、テレビ朝日の『スーパーJチャンネル』やTBSの『Nスタ』が6月15日に放送した東京・JR新橋駅前での街頭インタビュー。両番組で「ポスト舛添」を問われ、「蓮舫さん」と答えた女性が同一人物だった。さらにこの女性は、4月21日に熊本地震の様子を伝えたTBS『Nスタ』のインタビューに応じたピースボートのスタッフと酷似しているという噂がネット上で広まった。産経ニュースは、この状況を「TBS番組『街の声』の20代女性が被災地リポートしたピースボートスタッフに酷似していた?!『さくらじゃないか』との声続出」と伝えていた。


    ピースボートは、この女性スタッフについて、「現地災害救援活動のため6月15日の報道当日を含め5月、6月中は熊本に駐在しており、そもそも東京での街頭インタビューに応じられるわけがありません」と別人であるとして否定。「当団体に確認を取れば明らかになることにもかかわらず、当団体には事前に一切の連絡もなく、単なる憶測で書かれたもの」と指摘した。さらに、「大手マスメディアとしての自覚がないばかりか、悪意さえ感じる内容です」と非難、謝罪と訂正記事の掲載を求めている。女性スタッフは現在も熊本で活動しているが、「インターネット上でのいわれのない誹謗中傷を受け、現地活動に支障をきたすばかりか、本人の身の危険を感じる書き込み」も行われているという。


    産経ニュースでは、抗議を受けた記事は削除しているが、ピースボートが抗議寄せたという記事を抗議状全文とともに掲載している。

    ついにみんなにも嘘のニュースが混じっている事が公になってきましたね!

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  4. ピースボートなんて怪しい団体が絡んでる記事ですみません。

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  5. 怪しいもんは怪しいもんです。化けの皮の剥がされるもんですから。

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